リュフトヴォウジェとストアTPのお話

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深夜にブログ書こうと思ったらトライガンがやっててはかどらない不具合…

とりあえず今回は間隔514の両手斧リュフトヴォウジェのお話。

一般的な両手斧の間隔504に比べてちょっと遅い分ストアTPの調整が簡単
というのが一番のウリ。

隠し効果でPTボーナスも付きますがそれは雀の涙(゜ーÅ)
6人PTでもSTR+4だそうで。
私が書くまでも無く、色々なところで書かれてるとは思いますが

間隔514の武器の得TP
13.0+(514-480)*1.5/50=14.02
小数点第二位以下は切り捨てなので
基礎得TP:14.0

TP0→TP100を6HITで達成するには1HITの得TPが16.7必要なので
必要なストアTPは【20】 

でもこれはTP0からのお話で…WS後はまた話が違うのです。
しかもWS時と通常時は装備が違うし・・・
ということでレイグラやキング等の3ヒットWS使用を前提にしていつもの表を作ると
リュフトSTP
灰:WS間5振り不可
赤:WS初段+2ヒット以上でWS間5振り
黄:WS初段+1ヒット以上でWS間5振り
青:WS初段ヒットでWS間5振り=単発WS使用可能

赤のゾーンだとWSが2ヒット以下の時にはTP100まで一振り増えてしまうので運用が難しい。
安定するのは通常【18】WS【17】のところからでしょうか
通常時STP【18】を確保するには
ラジャス【5】・ブルタル【1】・ローズ【4】で計10
オーラム【7】にアッティラ【1】か剣侠【1】で18
胴をアスカル【5】にするとホワイトタスラム【2】でボムレ犠牲か
                 エクフォリアリング【1】でブリッツリング犠牲のどちらか。
                 オリアトネックレス【3】があったら少し楽に
オーラムあれば首に剣侠使っててWS時ゴルゲでも問題ないから便利かもしれない…
タゲが偏りすぎる場合には白タスラムという選択もありかしら。
アスカルだとメリポで使うには命中の確保が大変そう


ペ斧や良エルキングと比較して考えると
間隔差が約1.98% これは結局振り数が同じなら総ダメージ量が1.98%低下する。
振り数が減って増加するダメージが約9%と以前試算したので
ペ斧やエルキングで6振りに出来ない場合や
ストアTP確保に2%以上のダメージ低下がみられる場合リュフトも良さそう。
逆に間隔504系に変えて必要なストアTPを確保するときにダメージ損失を2%以内で抑えたら
つまり、増加分の【3】を白タス・アッティラで捻出してダメージ損失2%以内なら…

つまりは命中が足りてるかどうかなんですよねヽ(;・ー・)ノ
命中きびしめのところはリュフトも結構良さそうです。

イメージとしては
   高い←←←必要命中→→→低い
     ペ7振>リュフト6振>ペ6振
こんな感じでベストが変わってくるというお話。
最適フィールドはぺ7振とぺ6振の間くらいですねー
マクロセット弄るのがめんどくさそうです。

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